「はじめたばかりだから、がんばって毎日更新しちゃおうっかな?」
などと考えていたんだけど、すっかり寝てしまった。ま、自分のペースで書いたほうが長続きするし(言い訳です)。
寝落ちした原因はその前の日の夜更かし。
インターネットを楽しみすぎた。ちなみにもう、エロサイトを見てハァハァするほど若くはないので、そういった種類のサイトは少ししか見てない。まあ、ちょっとくらいはいいでしょうが。というか、そんなことはこの後の話には全く関係がない。
ま、昨日もヨメ(予定)の仕事のお手伝い。夕方に終了。
その後、ヨメ(予定)は仕事の打ち上げに参加する。僕はただのお手伝い(ヒラお手伝い)なので、打ち上げには参加しない。夕食は僕一人だけ。
「どうしようっかなあ?」と考えて、友人A夫妻と一緒に食事することにした。
どこで何を食べようが、そういうのはまあ、あんまり重要じゃあないと思うのだけど、今日は僕からわざわざお願いして「ラーメン」にしてもらった。なんのことはないありふれた「ラーメン」、だが、僕にとっては待ち望んだ一品なのだ。
ヨメ(予定)はかなり猫舌らしく、汁の熱いラーメンが苦手だと言い張る。以前、ラーメン禁断症状が出た僕が強引にラーメン屋に連れて行こうとしたら、その後の○○○(大人の事情により伏字)が1週間ほどお預けになったことがあった。そんな苦い思い出もあるが、それ以前に、ラーメン好きの僕とラーメン嫌いのヨメ(予定)、この二人の力関係を考えれば、僕とヨメ(予定)がラーメンを食べに行くという選択肢はない。
そういったわけで、環八通り沿いの有名なお店へ行ってきました。
店の名前を書いたりすると、もともと混雑している店がもっと混雑してしまうので書きませんけど。
久しぶりに食べたラーメン、大変おいしゅうございました。
「鬼の居ぬ間の洗濯」ならぬ「ヨメの居ぬ間のラーメン」
……。
おあともよろしいようで(脂っこい感じでまとめてみた)。